クベラの件について

2018年7月10日

この度は、クベラの関係者様に対して非常に不快な思いをさせたこと、名前を公開していたことにより受けた迷惑行為、大変申し訳ありませんでした。
深く反省しております。

記事作成までの経緯

全てはクベラのLINEグループ内でのちょっとした揉め事からでした。
これはなかなか興味深い内容でネタになると思いこちらで記事にしました。

内容

その揉め事の内容は、とあるクベラ会員にシステム不具合が発生したことに対して、トップリーダーの方々が「こうすれば良い」と言っているにも関わらず、そのクベラ会員が聞き入れないという内容でした。

クベラ会員様へ

その当時、僕自身「これはネタになる!」と興奮しており、クベラを批判する形で面白おかしく記事にしてしまいました。
しかし、クベラリーダーの方々は問題解決に向け精一杯その会員にアドバイスしていました。
今思うと、至極当然の流れ、僕の認識が間違っていました。
クベラリーダーの方々の問題解決に向けたアドバイスを歪んだ視点で記事にしたこと、それによりクベラ全体の士気が下がるような記事を書いたこと、大変申し訳ありませんでした。

もし、クベラ会員様で僕の記事を読んでモチベーションが下がったりクベラに対して不安になった方がいましたら、僕の記事のことはいったん忘れて、心を落ち着かせてから、ビジネスに取り組んでいただきたいと思います。
困ったことや不安、不満や悩みがあれば、まずアップに相談し、問題解決に向けて行動してください。

僕のように歪んだ視点、先入観で物事を見ると何も生まれません。それは悪い方向に進むだけです。

まずはアップに「素直な気持ち」を相談してみてください。

クベラに興味がありどうするか悩んでいる人へ

僕の記事のことは忘れてください。
歪んだ視点と先入観で書いた記事なので、まったくアテになりません。
まずは、あなたのアップになる人や各リーダーへ「相談」です。
僕の記事を読んで会員になるのをやめようと思ったのでしたら、それは大きな間違いです。
ビジネスチャンスを「見ず知らずの僕の誤った記事」により逃すことに繋がります。こんなネットのブログではなく、まずはあなたが信頼できる人へ相談してください。

迷惑行為をしている方へ

クベラ会員へ迷惑行為をしている方は、すぐにその行為をやめて、相手に対して謝罪を行なってください。
元凶は僕にありますが、その行為自体はあなたの責任です。
そして、僕の誤った認識、視点での記事になるので、あの記事を読んでクベラ批判をしている方は、その拡散をやめてください。

最後に

クベラ関係者様、この度は本当に申し訳ありませんでした。
深く反省しております。
以後はこのようなことがないよう尽くします。